スタッフ紹介

医師 藤澤 邦見

網膜硝子体手術担当
昭和63年昭和大学眼科入局
昭和大学医学部眼科学講座教授

藤澤先生は、塚原が昭和大学眼科に入局した当初より網膜硝子体手術をメインで行っていたエキスパートです。とても丁寧な手術をされ、網膜硝子体手術に関しては全幅の信頼をおいております。
こちらは、藤澤先生が2018年に中国の大きな病院に招待され講演をされた際の様子です。


看護師
大澤

医療事務
安田

視能訓練士
神崎

視能訓練士
神山

視能訓練士
奥寺

視能訓練士
淺田

施設紹介

外観
外観はグレー調の壁で囲まれた洗練された雰囲気の建物です。2階1フロアが当院で、1階には薬局が3軒入っています。
受付
大きなオープンカウンターで患者様をお迎えします。背面には80インチのモニターがあり、様々な情報を常時放映しています。
待合室
立居し易い様オーダー製作した椅子でお寛ぎいただけます。生地は抗菌仕様になっています。
中待合室
診察室前の中待合通路も広く設計され、サイドテーブルを備えた椅子で安心してお待ちいただけます。
診察室
白を基調とした開放的な診察室で、看護師およびシュライバーとともに診察に当たっています。検査結果などはすぐに電子カルテに送られモニターでご確認いただけます。
検査室
大きな1フロアの空間にすべての検査機器が備わっており、動線も効率化されています。白内障手術関連では常に最高水準の機器を整えています。
手術室
白を基調とした広々とした室内は、感染への徹底した配慮からHEPAフィルターを備えた手術室専用の空調機を備え、高機能換気を併用して行っています。
調光ガラス
手術室には調光ガラスを備え、医療の可視化を目的に普段は室内を見学できるようにしています。
リカバリールーム
手術前後の控え室、回復室としてゆったりとお寛ぎいただけます。鍵付きロッカーもあります。
応接室
ペンダントライトの効いた雰囲気の良い空間です。普段はご説明に時間を要す自費の多焦点眼内レンズ希望の方のカウンセリングに使用しています。
非接触トイレ&手洗い
オープンの手洗い場と多目的トイレは完全非接触でご使用可能です。
エントランスホール
空調の効いた部屋で終日開放していますので、オープン前にお待ちいただくことが可能です。